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バリアスウォール・ハヤテEZはガイドバーを取り付けたモジュールパネルを特殊なレールバーにはめ込み、Uウェッジとジョイントバーで接合していく全く新しいパネル施工システムです。
モジュールパネル、ガイドバー、レールバー、ジョイントバー、Uウェッジの組み合わせが、安全性と加工性とデザイン性の融合をはたしました。
この工法は強度、耐サビ性、工期、下地条件、仕上げ幅、コーキング条件、デザイン性、目地幅、大きさ、フラット性、レイアウト性、カラーバリエーションの全てにおいて抜群の性能を発揮します。
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アルミ、ステンレスのモジュールパネルを特殊レール、
ジョイントバーで接合しているので強度は抜群。

アルミ、ステンレス材を使用しているのでサビの心配が
ありません。 
通常工法に比べて3分の1から2分の1の工期の短縮が
可能です。 |
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鉄骨下地仕様、接着仕様、コンクリート下地仕様、ALC・モルタル下地仕様など色々な現場の状況に対応できます。
新規物件はもちろん既存の建物もこの「バリアスウォール・ハヤテEZ」を使用すれば素早く生まれ変わります。
建築躯体又は下地材料からわずか20−40mmの範囲で施工可能です。
目地幅は薄いですが、中側にコーキングスペースがあり、幅、奥行きとも十分な容量を確保してあります。また表面にあるパネルとコーキングの接点部を隠して、紫外線が当たりにくいため、コーキングの劣化が抑えられ、水密性を保ちます。
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アルミ、ステンレス材を使用しているので、取り外したモジュールパネルに焼付け塗装を再度施すことも可能です。又取り替えが簡単なことから、モジュールパネルの組み合わせを考えることによってデザインを変更することも容易に行えます。(内装のみ)
0から5mmの目地を実現しました。また、デザイン的に目地幅を広くすることも可能です。
450mm角,600角,600X1200,900mm角のベーシックモジュール(基本規格)の他、900mmX2000mmの範囲であるなら自由にパネル割をデザインして戴けます。又R部材を含めてどんな役割にも対応出来ます。
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モジュールパネルに特殊なガイドバーが裏打ちしてあるため、フラット性が高く、表面が非常に美しく仕上がります。
縦目地をジョイントバーとして独立させたことにより、モジュールパネルを上下左右自由に方向を変えることが可能です。パネルを煉瓦のようにも、モザイク状にも容易に配置可能です。
従来のフッ素、アクリルはもちろん、ダイワの特殊表面処理を自由自在にご利用いただけます。
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